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味園レポート

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2017年11月13日

野球。

 

 私の息子は小学一年生から野球を始めた。

 

 確か三年生になるともう公式戦の試合があった。私は息子が初めて公式戦で先発をしたときの試合は見ることができなかったのだが、もう途中からは完全に息が上がり胸で大きく息をしているのが分かったらしい。

 

 それほど緊張をしていたのだろう。

 

 そして、試合の方は、全然試合にならない。フォアボールと盗塁、エラーの連続で野球にならない。

 

 それが、5年生にもなると野球の試合になってくる。まだまだのプレーなのだろうが、一年生から見ていると随分成長している。

 

 フォアボールやエラーが減る。盗塁を刺すのはまだ難しいが、ダブルプレーがでることもある。野球の試合になっている。

 

 なかなか勝つのは難しいが、そのようななか勝利すると自信になる。

 

 息子は先発をすることもあるが、考えてみればマウンドは孤独な戦いである。ピンチになっても、フォアボールが続いても投げ続けなければいけない。プレッシャーを感じることもあるだろう。また、仲間のプレーで助けられる経験もするだろう。

 

 それにしても子供の野球の試合を見るのは、自分がやる以上にハラハラドキドキする。それも楽しい経験だ。

 

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