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HOMEMISONO REPORT断熱と夜間頻尿。

味園レポート

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2018年04月11日

断熱と夜間頻尿。

 

 日本人の多くは冬になると室温10℃以下という寒い家に暮らしている。そして、それが健康に悪い影響があることを知らない。

 

 今では多くの研究成果が発表されていて、たばこをやめるよりも家を暖かくした方が健康への影響が大きいと言われる。

 

 例えば、布団に入る前と出る時の室温が低いと夜間頻尿や血圧に影響する。

 

 布団から出たときの室温が低ければ低いほど、高血圧になる。また、これは高齢者ほどその影響が大きい。また、布団に入るときの室温が低ければ低いほど夜の頻尿回数が増える。頻尿回数が増えると眠りが浅くなる。毎晩そういう夜が続くと、健康にも影響する。

 

 このように家の断熱と健康には大きな影響がある。

 

 今、病院へ行くと高齢者の方々がたくさんいるが、病院に来るよりも家の断熱を改修した方が健康になる可能性が高い。

 

 しかし、ほとんどの人は知らずに、病院へ通い続けている。

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