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2010年12月18日

車内広告を当てる方法。




 昨日、お伺いしていた不動産会社で電車の車両に掲示する広告を考えていた。


 車両広告も行動促進をさせることを目的とするのであれば、チラシづくりと同じ考え方
で構わない。ポイントは以下のことだ。


 車内で目立つためのキャッチ力。


 広告で紹介している商品やサービスの最大の特徴は何か?つまり、セールスポイントだ。


 そして、その商品やサービスを利用するメリット。他とは何が違うのかを明確にする。


 さらに、行動促進と商品名やサービス内容の告知。


 広告のなかで視線を誘導させるのも、このような順で見られるようにしていく。


 ところが、どうしても間違ってしまうのが、商品名やサービス名が目立つように打ち出してしまうことだ。


 認知度を上げていくことが目的であるならば、それでも構わないが反響を獲得することを目的としながら、このようなつくり方をしていてはマズイ。


 なぜなら、これでは反響がとれないからだ。


 ①キャッチ


 ②セールスポイントアピール


 ③メリット訴求


 ④行動促進+商品・サービス名


 このような流れで広告を見る人の視線を誘導できているかどうか?


 昨日、提案していた広告も来年早々には車内に掲示される予定。


 反響が楽しみ。




 

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